2005年04月08日

ついに…!?

昨日の夜、地域派遣で別の支部に行っている同じ地区&同じ歳の女子部が1名、毎度お馴染み突然訪問に脱会後初めて来ました。ちょうどゴミ捨てに行こうと思ってドアを開けたら立ってたからお互いにビックリで。そんなわけで今回も私はネタを頂く為に部屋の中へご案内〜。思い切りフツーに学会の事を話してました(笑)先日、久本○美のセミナーがあったそうでそれに参加したとの事。その時に久本が入信した経緯を話したそうで、その話を聞かせてもらったり、私は私で学会は敗訴した裁判事は絶対に新聞掲載しないよねとチクリと言ってみたり。婦人部とは違って多少は理解してくれた感じではあったけど、どうなんだろうなぁ〜(苦笑)ま、帰り際にはまた来るね〜と言って帰っていきましたが、携帯番号を変更した事や引越しする事は一切知らせませんでした。教える事もないし。で、本日というかついさっき郵便局に行く用事があったので、ついでに本尊を本部に送りました。引越しの荷造りしてる時に「新居ではもういいだろう」と思って仏壇はコンパクトな小さいやつだったので粗大ゴミに出し。本尊は送ろうと。鈴などの小物もポイっと捨てました。昨日女子部が来た時に「本尊は?」って言われて「その封筒に入ってます。明日本部に送るつもりなんです〜(それが何か?/心の気持ち)」と返答したら「近くの文化会館に持っていった方がいいんじゃないの?」って言われたんだけど…そんな事したら何言われるかだいたい検討つくし、今更会館なんかに行きたくねーと思っていろいろ言ってお断り。下手に言葉に乗せられて会館に行っても「はい分かりました」と二言三言で受け取るような人たちじゃないのは分かってるし。そんなわけで家の中からほぼ学会関連が消えたと思ったらすっきりしました♪一応、数珠と経本だけは法事で使う事があるので置いてますが。ちなみにこれは心理的な事だと思うんですが…本尊を封筒に入れて置いていた時は持病のヘルニアが酷くてコルセットまでしてたのに送ってからは薬だけで済んでます(笑)私はどうやら本尊を持っている事すら嫌だった模様です。
posted by ともみ at 12:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 今日の心境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月06日

究極の選択?

先日の記事で母の3回忌法要に婦人部員が来る!と書いたのですが、それからいろいろと考えた結果…引越しする事に決めました(苦笑)しかも今月下旬…。逃げるというか、この地区から離れるしか確実な方法がないと思いまして。でも、引越し先は目と鼻の先。自転車で10分ぐらいのトコなんです(笑)なので外でばったりと会ってしまう確率は大なんですが、会っちゃったらその時は適当に挨拶して居場所を言わないでおこうと。それに今の家にいるよりかは防犯面も防音面もいいトコなので、ま、いいかと。下手な言い訳するよりかはこの方が潔くていいかもしれないしぃ〜と自分の中で思ったりもしています。もちろん3回忌前後には実家に帰る予定なので、バタバタな日々になるんですけどね。ここに居る限りは必ず学会員が来ると思うと気分的にも嫌だし、それ以前に私が住んでいるのは2階建てのアパートなのですが、私の家の真下とその隣りは何と学会員のお家。しかも徒歩3分の家も学会員という環境なんで否応にも間接的に接している気分でねぇ…。皆さん、バリですよ〜。学会員には素晴らしい環境なんだろうけど、一般になった私には考えると恐ろしい環境。って考えるとキリがないので考えないんですけどね(笑)引越し先も2階なんですが、端の部屋だし下の階は誰もおらず。隣りは女子大生が入居するらしいのでホッとしてます。引っ越したのがバレたらきっと「あの子、ここに居辛くて出ていったのよ。」とか言われると思うんですけど、関係ない人たちなのでご勝手にどうぞ〜と開き直ってます(笑)そんなわけで今から少しずつ荷造り中です。
posted by ともみ at 13:54| Comment(2) | TrackBack(0) | 今日の心境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月04日

ローマ法王死去。

まずはご冥福をお祈り申し上げます(-人-)
マザーテレサが逝去された時もそうだったけど、国民が1人の人間が天に召された事に対して広場に集まり、涙し、嘆き悲しんでいる姿を見て、その時にその人がどれだけ人類の為に尽くしたか分かるような気がしました。宗教の枠を超えているのにも関わらずですよ。私はTVでその姿を見ながら、もし今の池田氏が亡くなられた時はどのように報道されるんだろうと不躾な事をふと考えたり。池田氏は果たしてマザーテレサのようにどんな身分の者にでも会い、心を尽くしてきたのか私には分かりません。ちなみに私が通院している心療内科の担当医は院長なのですが、仕事を代わってもらってまでマザーテレサの施設に行ってボランティアをしているような人です。私も体が自由に動いてお金もあればそういう事をしてみたいなと思ったりも。そういうのがキリスト教の行動に共感を持つのかなぁ?と思いながら。ちなみに院長は高野山の僧侶の取得をされているんですけどね(笑)でも全然宗教観を出さずに『心療内科医』として話を聞いてくれ、アドバイスをしてくれるので私にとってはプラスになる事も。たま〜に言動に「ブチッ」と切れる事もありますが(^▽^;)って話はそれてしまいましたが、私はカトリックとキリスト教の違いがイマイチわからないのですが、ニュースの中で生前ローマ法王がカトリック信者に対して謝罪表明をしていたというのを知って、宗教は違えど謝罪すべき点を潔く謝るって勇気がある行動だなぁ〜と感心していました。今の創価学会は果たしてそういう事が出来るのかと思ったり。やれ乙骨はどーだとか学会を批判しているジャーナリストに対して文句を散々言っている幹部の方たちの方が醜いと思うのは私だけなのかなぁ?とか。裁判に負けた事を一切公表しない学会。勝つ事が正義で負ける事は邪道だという学会。勝ち負けにそんなにこだわってどうするの?それでどれだけ悩む学会員がいるのか(いたのか)幹部は知っているんでしょうか。方向転換してもっと開けた団体にならないと世間にずっと怪しいものだと思われるだけですよ。と忠告をここで書いても仕方ないんですが…。何はともあれ、一度でいいからローマ法王に一目遠くからでもいいからお目にかかりたかったです。
posted by ともみ at 01:49| Comment(2) | TrackBack(1) | 今日の心境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月31日

ゴスペル。

一駅先に、とある教会があります。そこでは週1でゴスペルの練習会が行われているそうで、実際にプロの方の指導も受けられるとか。歌うのが好きな私はゴスペルにも興味があり、ちょくちょくそのサイトを見たりして申し込もうか試案中。指導を受けるのも月に2000円と格安だし、何だか楽しそうだなぁと。発表会もあるらしく。それに以前から何となくキリスト教関連にも興味があるので、ちょっと心惹かれるものが。そこで思いついたのが、学会員撃退方法。「キリスト教に帰依したので今後は折伏等は一切しない&話しに来ないで下さい。世間話であればいいですけどそれ以外は一切受付けません。」って事。洗礼を受けずともそんな証拠を見せる必要性もないので嘘は方便で言ってみるのもいいかな、と。じゃ、今安置している仏壇とかはどうするの?という事になるけれど、これは親からもらったものだから処分したくないのでこのままにしておきますと言い切って、玄関先で追い返そうかなぁ〜と。本物のゴスペルというのは聞いた事はないけど、テレビでやっているのを見て感動した記憶があるもので。魂を揺さぶるジャンルだと。キリスト教についてはホントに何にも分かってないんだけど、洗礼を受けずともゴスペルグループには入れるそうなので、そのうち見学に行こうかと思っている次第です。それになぜか心引かれるものがあるし…。なぁんて。
posted by ともみ at 02:20| Comment(3) | TrackBack(0) | 今日の心境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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